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門山葉子って?経歴は?ライオンキングナラ役歌声の評判は?

こんにちは! マールです。

2019年8月9日にディズニーの超実写映画「ライオンキング」が公開されます。
日本語吹き替え版の配役が決まりました。

賀来賢人(シンバ役)さん、江口洋介(スカー役)さん、佐藤二朗(プンバァ役)さん
そして主人公シンバの相手役 ヒロインのナラに決まったのが「門山葉子」さん!

門山葉子さんてどんな人なんだろう?

初めてお目にかかりましたので

門山葉子さん事を調べてみました。

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門山葉子さんってどんな人?秘蔵画像付きでご紹介

門山葉子門山葉子

 

主なプロフィール
生年月日 1994年8月1日(24歳)
出生地  三重県 津市
身長 156 cm

所属事務所は 株式会社サンカラーズ
歌手。女優。声優として活躍されています。
2009年 15歳の時にミュージカル『アニー』ダフィ役にて子役デビューされています。

当時の門山葉子さんの初々しい画像はこちら
http://www.mie-cinemafesta.net/hp/sanpo_006.html

三重アクターズ養成所に2年生のからアニーのオーディションに挑戦し、5回目で応募可能である最後のチャンスである15歳にして約9,000人の応募の中から28人の子役のひとりとして選ばれました。
厳しいレッスンを通し、『あきらめてはいけないこと』『あいさつを欠かさないこと』を万んだといいます。また、その当時からご両親にレッスンを継続させていただいた感謝の気持ちを述べておられます。

2015年に芸能界デビュー

2015年、石井一彰LIVE『Kazuaki LIVE 2015』
2017年、スマホゲーム『レジェンヌ』黒憧ましろ役で声優デビューを果たす。
2018年、ミュージカル『陰陽師』~平安絵巻~ – 紅葉 役
2019年、芸能人女子eスポーツ決定戦 eQリーグ 1stシーズン Day3にて「Queen of the Day」を受賞。

5年目にしてヒロイン役に抜擢とはポテンシャルがある方なのでしょうね。

門山葉子さん演じるライオンキングのナラ役ってどんなヒロイン?

ここで、ライオンキングのナラ役について少し解説します。

 

物たちの王国、プライド・ランド。その王として尊敬を集めるライオンのムファサとサラビの間に次期王となる息子シンバが誕生します。ナラはシンバの幼馴染で子供の頃は活発な女の子で、勝ち気なメスライオン、後にシンバと結ばれ王女とまります。

米国版ではビヨンセが担当しています。とても迫力がありますね。


門山葉子さんの歌声の評判は?劇中歌『愛を感じて』への思い

挿入歌「愛を感じて」(原題「Can You Feel the Love Tonight?」)主人公シンバのとナラがデュエットする名曲です。米国実写版ではドナルド・グローヴァー、そしてシンバの幼馴染のナラ役を担当するビヨンセが歌っています。
シンバが出会う仲間や家族との絆の中で生まれる”愛“を表して楽いる曲です。
シンバ役ドナルド・グローヴァー&ナラ役ビヨンセ 名曲「愛を感じて」

吹き替え版シンバ役新しい魅力が詰まった「愛を感じて」が賀来賢人さんとのデュエット奏でられています。

門山葉子さんは芸能界での夢は、ディズニー映画の声優になる事また同じ役を演じるビヨンセは憧れの存在だそうです。そんな彼女が歌う「愛を感じて」を聞いた賀来賢人さんは、日本版ならではの『愛を感じて』が歌えると確信されたそうです。

まとめ

まだまだ、門山葉子さんの歌声に関しての情報は少ないですが、彼女の夢を実現のきっかけとなったキャスティングへの思いは想像以上だと思います。歌声を使い演技するミュージカル俳優の経験がある彼女だからこそ、素晴らしい声優としてのパフォーマンスをあげてくれる事でしょう。これからますます期待したいと思います。


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