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野村周平ニューヨーク留学から緊急帰国は何故?留学した本当の理由は?

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こんにちは! マールです。

野村周平さんは今年の6月に仕事を断って突然の留学をしました。
突然であった為、理由についていろんな噂が飛び交いました。
交友があった元KAT-TUNの田口淳之介さんが大麻所持で逮捕された直後だったタイミングでもり、逃亡する為の留学では?といった噂もありました。

9月に緊急帰国された野村修平さんの帰国と留学した理由は何なのか?
気になりましたので調べてみました。


野村周平さんが緊急帰国した理由は?

6月に仕事のオファーを断り1年間の留学を決意し飛び立たれました。芸能界で1年間のブランクを置く事はとてもリスクがある事でもりますが、留学を決意した理由はこの緊急帰国にも関連するようです。

帰国した理由は主演映画のプロモーション。

日本を代表する人気実力ともにナンバー1のカリスマラッパーのANARCHY(アナーキー)さんが初監督した主演映画『WALKING MAN』(2019年10月11日公開)の完成披露上映会に出席する為でした。ANARCHYさん自身が初監督する映画の主演をだれに託すか?相当悩まれたようです。それは、ANARCHYさんそのものを描くストーリ―であったかもしれません。
野村周平さんはANARCHYさんのファンであり、クラブでも共演していた仲。
野村さん自ら主役を勝手でたそうです。バーで飲みながらだったそうですが。
ANARCHYさんは野村さんへの感謝の思いをフリースタイルラップで披露した貴重な動画がありました。野村周平さんへの主役としての絶大な信頼の言葉もあります。


野村周平さん主演映画『WALKING MAN』のストーリーとは?

主演は気弱なラッパー。母子家庭で経済的に恵まれない家庭環境で生まれ、幼い頃から吃(きつ)音症でコミュ障、さらに事故で重症の母親を抱えながら、妹の面倒もみつつ、不用品回収業のアルバイトで生計を立てる青年・アトム。
そんな日々苦しい生活の中でラップ音楽と出合い、最底辺の生活から抜け出すべくバカにされながらも、ラップ一つで這い上がっていく生き様と描いた作品です。
劇中で演じるラッパーとしての歌唱力はとても高く、必見です。

野村周平さんのニューヨーク1年間の留学の本当の理由は?

野村周平さんの母親は日本人と中国人のハーフ。クオーターである野村周平さんは以前から海外志向が強かったようです。10代前半からヒップホップやストリートカルチャーに興味を持ち、プロ並みの腕前のスケートボードをプレイしている様子をSNSにアップするなど、俳優業以外のマルチな才能を持っている方です。俳優業一筋を極めるというより、マルチな才能を生かしたい思いが強く、英語力を伸ばし、堪能な中国語も生かし、3か国語を操れるアジア・欧米で活躍できるタレントとして学びたい。そんな夢を叶える為に留学されたようです。

野村周平ニューヨーク留学から緊急帰国。留学の本当の理由は?まとめ

NYの生活は「楽しいですよ、やっぱり日本と違って。いろんな文化と触れて新たに成長している感じです」と役者として成長を実感されているようです。

フィルムカメラをやっていたり、オーストラリア人とのハーフだったり、野村周平さんとの共通点も多い恋人の琉花さん、ニューヨークに会いに行かれたのでしょうか?

今後の野村周平さんのタレントとしての成長と恋人の琉花との仲の動向を見守っていきたいですね。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。


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