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プレバト野村先生絵の教室はどこ?いくら?申込できる教室裏技を調査!

 

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こんにちは! マールです。

プレバト」やさしく丁寧でわかりやすく教えていただける野村重存先生。
私は絵が苦手なんですが、先生だと絵を描く事が楽しくなりそうな気がしました。

そこで、どこで教室をされているのか興味があって調べてみました。

野村重存先生 プロフィール

名前:野村重存(のむらしげあり)
生年月日:1959年生まれ
出身地:東京都板橋区
現住所:神奈川県相模原市

経歴
1986年:多摩美術大学絵画科油画専攻卒業
1988年:多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻修了
1988年:多摩美術大学助手就任
美術雑誌編集者
光と緑の美術館勤務・学芸課長
独立しデッサン・水彩画教室の先生に
2006年~2009年:NHK「趣味悠々」の講師出演


野村重存の絵画教室 NHK文化センター

NHK「趣味悠々」やプレバトに出演する等有名になって大人気先生。ご自身で教室は開校されてはいないようです。

野村重存さんの教室は、NHK趣味悠々に出演されていた為、NHK文化センターへで開校されています。

【講座の内容】
デモンストレーションを交えて、用具の揃え方や使い方、知っておくと苦労が少ない描き方などをポイントごとに解説してくれるもの。
風景写真を使った水彩スケッチの実習ができるようです。

首都圏だと青山、町田、横浜、川越で開校されているようです。
6レッスンで構成されています。
最新情報は NHK文化センターをご覧ください。

受講料

コース 受講料(税込み) 教材費(税込み)
会員 36,432円 (6回) なし

持ち物

スケッチブック(F2~F3またはA4サイズ・用紙の種類は不問)、鉛筆(HBかB)、水彩絵の具、パレット、筆、筆洗

★モチーフの風景画写真(普通紙カラーコピー)は講師が準備します。
★いずれも既にお持ちのものがありましたら、そちらをお持ちいただければ結構です。

主な開校中教室の基本情報

教室名 青山教室 残 席 満席(キャンセル待ち登録可)
開催期間 10/14~3/9 曜日・日時 第2月曜 14:00~16:30
回 数 6回 途中受講

〒107-8601
東京都港区南青山1-1-1
新青山ビル西館4F

電話 03-3475-1151

首都圏以外だと 盛岡、仙台、名古屋、梅田、京都などで受講できます。

梅田

教室名 梅田教室
残 席 満席(キャンセル待ち登録可)
開催期間 2019/10/25~2020/03/20
曜日・日時 第3金曜 10:00~13:00
回数 6回

梅田教室
大阪市北区角田町8−1
梅田阪急ビル・オフィスタワー17階
電話:06−6367−0880

いずれも、今はキャンセル待ちの状況でした。(泣)

1day講座であれば、申し込める講座がありました

不定期ではあるものの、西宮、神戸、福山、松山等で1day 講座があります。
2019年10月6日時点で、2020年2月開校の1day講座が受付中でした。

【講座内容】
野村先生が用意する風景写真をモチーフにし、豊富な配布資料とデモンストレーションで描き方や画材用具について分かりやすく解説いたします。その後の時間で皆さまにも実習していただく予定です。

コース 受講料(税込み) 教材費(税込み)
会員 5,720円
一般(入会不要) 6,292円

持ち物

●HBかBの普通の鉛筆一本
●消しゴム(できれば練り消しゴム)
●F2号か3号、またはA4サイズ程度のスケッチブックか画用紙数枚。紙の種類は問いません。
●透明水彩絵具(メーカーは問わず12色セットで大丈夫です)
●水彩画用筆1~2本
●プラスチックパレット
など

主な開校する教室

教室名 神戸教室
残 席 あります
曜日・日時 2/20(木曜)  10:00~13:00
回数 1回
教室名 西宮ガーデンズ教室
残 席 あります
曜日・日時 2/20(木)      14:00~17:00
回数 1回
教室名 福山教室
残 席 あります
開催期間 2020/01/16
曜日・日時 木曜 13:30~16:00
回数 1回

講座受付開始に申し込みできる裏技は?

今度こそは、レギュラーコースで申し込みたい!私は一番確実に一番のりできる方法を伺いました。NHK文化センターの会員になる事だそうです。
そうすると申し込み開始前に会員向けに申し込み受付をされるとの事だそうです。
詳しくは、
NHK文化センターへお問い合わせください。


まとめ

野村重存先生は、絵を書くときは「戻っても、休んでも、迷ってもいい」「難しがることも、楽しみにしましょう」と言っています。

絵の苦手意識をなくして、絵を描く事に抵抗なくチャレンジできそうですね。
描くためのテクニックだけでなく、気持ちを落ち着かせる場として絵画に取り組んでいきたいと思いました。まずは、1day コースからチャレンジしてみたいと思います。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

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